コメントありがとうございます。
>ぜぼさん
>当初の予定では仮面ライダーじゃなかった
「音撃戦士」がサブタイだったらしいですね
平成ライダー中でもハイスペックとはさすが
「鍛えてます!」は伊達じゃないですねw
>上半身の厚みは1.5〜2倍程あっても良いんじゃなかろうか
スーツアクターさんと市販フィギュアを参考に打ったんですが、
私の描写能力では貧相にしかならなかったですorz
カッコイイ鍛えた体躯を描ける画力が欲しい…
>しょんぼりさん
>手長足長になっているように見えます
体型とドットサイズに悩んだ所がモロバレですw
本編で素早く間合いを詰めて音撃に入る姿を見て、速度を犠牲に
するような体型にはならないはず…と悩んでこうなりました
ドットで表現するなら見栄えする体躯を意識しないと
いけないですね。ドット絵ならケンシロウやサウザーくらいの
マッシブ体型でも標準クラスですからねぇ。難しいっす
>maskedoさん
>角とかブーツの厚みでいれて2Mになってるという解釈が通らない
身長設定は描画の際に実はかなりネックでした
ヒビキさん(&スーツアクターさん)は身長180cmで、
変身で炎を纏う際も「巨大化」していない。
本編(只今10話まで視聴)で俊敏な間合い調整と音撃、
さらに戦闘後に顔だけ戻っても、
「鬼の巨漢さ」を感じさせる描写がない(気がした)んですよね
身長40cmも変わるのに顔だけ戻ったらバランス悪いんじゃ…
とか製作でもないのに余計な心配してましたw
ドットで表現するなら「音叉を鳴らした後に炎の中で巨大化」
するのが折衷案ですかねぇ…?