ぬるぬる動かすコツは中割りの枚数を増やせばいいってものではないのです。
とりあえず15分くらいでおおまかな動きを作ってみました。切り取りペーストのみですが、亀裂ができているところが動いているポイントです。(5フレーム)
http://mugendoteita.main.jp/DotoEita/02_Suploda/hokan_olduploda/02_Quploda/122.gif
どうでしょう?
なんとなくぬるぬるに近づいたとは思いません?
スカートと髪の毛そしてイヤリング(←これ重要)は、手書きで直さないといけませんが、そのほかは亀裂部を直すだけで大体いけるのではないでしょうか?
もっと上を目指すならば他にもコツはあるのでしょうけれど、私の経験上…
@1ドットでもいいので動くんじゃないだろうかと思うところは動かしてみる。
※例えば刀を持ってる手とか、腰のベルトとか
A角度(ねじれ?)にも気を使う。
※胴体もひねった様に見せればよりリアルに?
できれば顔の角度も
もっともMUGENで作る枚数を考えればどこで妥協するか?を考えるのも問題のひとつなんですが…
ひとつ参考ということで ( ‘∇‘ )ノ”