わたしとzy5678さんの経験ですが、一からキャラ作るの大切なことは一番最初は「細かいにどんど進め」のことです。
スタート地点から取り合えず後ろ構えず走り出す、重大なデザイン問題起きない限り、例え無茶な無分あるでも気にせず、修正は最後の最後からしてもいい。(わたしの場合は修正しないですが・・・)
格ゲーは動くドットですから、よほどの作画崩壊ではない限り「動きだすと気にしない」のはほんとどです。
ドットを増してキャラに組んで、ゲーム中動くところ見る、それがモチベーション維持の一番の方法です。
こう、完壁追求のあんまり、出来上がり分満足せず何時まで弄ると、スタート地点で長く止まり、最後はそのまま飽きてしまう可能性が大い。
ごめん、本来なら口出すべきではないけど・・・四度目の立ち絵修正見ると流石に昆布巻きさんのモチベーション管理方法何処か間違っていると感じています。
偉そうな口をきいてごめんなさい。
・・・あと左の修正前の方が好きです、本当にごめん。