必須動作から何とかしようと奮闘中一番苦戦したのは手のあたりです。てのひらムズイ
俺「早く攻撃を書きたい!」EDGE「ああ……次はダッシュだ……」
>>牛うさぎ様ストライカーとして使い回すために髪を取った本体部分を別保存している自分に隙はなかった髪の毛さえ付け替えれば即席で別のおさゆくになれるので思うほど手間はかからなそうですw
攻撃はおさゆくの種類によって大きく違いますからなぁ、かなりの数が予想される!!?w