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[6344] 【製作】瀧夜叉姫 「立ちガード」(清書中)  
■ほづみみやび  投稿日:2012/04/17 (Tue) 23:03
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DOTIMG_006344_2.gif ( 81 KB / 400 x 150 pixels )
「熾天覆う七つの円環(ロー・アイアス)」…あれ、一枚多い…

無理にエフェクトを突っ込んだので色化けしています。
どうしようもないので気にしないでください。
(どうにか出来る方法あれば教えてくださいw)

さて、ガードらしく見えるかちょっと不安です。
前のキャラでガードに相当悩んだので(
ご意見頂ければ幸いです。


大垣  -2012/04/16 (Mon) 23:08
鏡はもっと横向きにした方がいいですねー
出来れば結界展開方向を向かせたいところ

■名無し  -2012/04/17 (Tue) 04:56
九曜の紋は将門を守護する北斗七星に北極星と輔星を加えたもの
北斗七星は道教で太一神が天を動かす時に用いる魔術の星であり
また道教・陰陽道に縁の深い冥府神・泰山府君の星でもある
妖狐は人の髑髏を頭の上に載せ、北斗七星の泰山府君を拝む事により人間に化ける事ができる

…このように九曜は妖術・呪術に関わりがあるので別に盾に使っても問題ないと思いまする


■ほづみみやび  -2012/04/17 (Tue) 22:35
さて算数のお時間です。
H(九曜) − 7(7つの円環) = ?
…一枚ではありませんね。orz
Hなのに8と勘違いしていました…

首が長く感じたので頭を1ドット下げました。
他細々と修正中です。
あと大きいのはヴェールの調整が残っていますね…

>>大垣 様
ありがとうございます。
鏡の向きを弄ってみました。
これで斜め上方向を向いているように見えるかな…?

>>名無し 様
おおぅ、素晴らしい解説ありがとうございます。
wikiなどで調べた薄っぺらい知識しかないのでとてもありがたいです。
特に泰山府君(=閻魔)との関連性があるのは、瀧夜叉姫の元となった人物の黄泉帰り伝説と繋がっており、なんとも言えない納得感がありますね。
これで憂いなく九曜紋を使えますw


■misoni  -2012/04/17 (Tue) 22:35
攻撃的というか、イニシアチブをこちらが持っていそうなアクションのため、ガードというより当身やガーキャンなどのカウンター攻撃に見えますね。
ガードってこちらが受身にまわる、どちらかといえば不利な状況。プレイヤーにそれをパッと見でわかってもらうには、アクションも若干ネガティブにしないと難しいかと。

■ほづみみやび  -2012/04/17 (Tue) 23:17
>>misoni 様
ありがとうございます。
うーん、なるほど。確かに攻撃的ですね。
ちょっと簡易的ですが、試しに顔を背けさせてみました。
さらにこれを腰を引いた感じにしていった方がいいのかな…?

あと、右腕が大きく開いてるのも威圧的に見える原因な気もします。
身体側に寄せてもう少し縮こまっている感を出しているようにしてみます。


■noi  -2012/04/18 (Wed) 00:20
雰囲気にあった素敵なガードですねー。
ひらいた右脚や腰をニュートラルよりも落と気味にしすると、重心が移動して耐えているように見えてよりガードらしさが出るかもしれません。
ただ、余裕が無くなってる感が強まるかもしれないので難しいところですね。
 

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