濡れたイメージを出すテクニック…@陰影を強くする。(特にハイライトに気を使う。)Aシワをつける。(肌にぴったりとくっつくようなイメージ)B衣装を透けさせ… あ、なんだ…やめr ぐぼぉぁ
>修正どうやら濡れ成分が足りなかったようなので、紺色が黒っぽくなるまで濡らしてみました。
>URL欄に、質感講座ページ(叩き台)を入れてみました。
>>大垣様水着は本来水に濡れても性質が変化しない素材なんです。水分をあまり吸収しないので、そんな暗くはならない…
と思って画像検索したら、思いっきり黒くなってた…(´□`)ナンテコッタイ…※ちなみに(スクール水着 画像)で検索したらほとんどエロ画像だった罠 orzどうやらプロの競泳用の水着ほど色は変わらないようで…
どうやらプロの競泳用の水着ほど色は変わらないようで…
>>名無し様うん、実際にはシワはほとんどでない。せいぜい、腰のくびれ部分とか股とかだけだろう…
でもソコは浪漫でカバーなんだぜっ!!
(まあ、水の光沢だけで表現しようとするとドット絵では限界があるので、アクセントをつけたというのが正解。)
水を吸うと言うことは繊維や織りにスキマがあってそれが小さい抵抗になるので抵抗を減らすためにそういった部分を密にしたり撥水処理などをしたりしてるのです。
普通の水着はコンマ01秒とか争うわけじゃないので量産性や洗濯、乾燥のし易さとデザインに比重が置かれているから織りの密度や繊維はそんなでもないのですよ。
シワが多く出るようだとサイズが合っていないから飛び込んだりするとぬげ・・・あれ?この時間に誰かな?