・性格 非常に真面目かつ実直。 上官からの命令を破ることは無い。 ・方針(聖板戦争での立ち回り方) 目的は特に無し。マスターを上官とみなし、命令に従う。 狙撃。主に敵マスター狙い。 戦闘になることは出来る限り避けようとする。 最初は相手のマスター&サーヴァントに関する情報を集めることに集中し 狙撃の下準備をする。 また、勝ち残ろうとするなら不断の修練が発動するような 戦闘を上手く挟む立ち回りかひたすら相手の不意を突く立ち回りが必要。 ・戦闘スタイル(強み・弱点含む) 狙撃。 モシン・ナガンの能力と百発百中&千里眼のスキルにより遠距離からの目視状態なら 相手にダメージを与えられる可能性が非常に高い。不意を突いて急所に当たれば一撃で決着。 狙撃手だが近接戦闘が苦手なわけではない。むしろ攻撃力だけなら近接戦闘の方が高い。 弱点 攻撃自体の威力はそれほど高くないので、 相手がガチガチに防御を固めていると有効打を与えられないこと。 ・戦闘時相性の悪い相手・良い相手(他の参加者でも、〜〜な相手でも可) 悪い相手 直感スキル又は自動防御系の宝具所持者 狙撃による一撃必殺が困難。 D-25:ボヘミアンラプソディー 単体ではそれほどでもないが他のサーヴァントと組まれると不利になる。 脚色により狙撃が命中しても微妙に着弾点がずれて軽傷という結果に変えられてしまいそう。 D4-10:姉御 狙撃を成功させたとしても常時発動宝具の為「ほぼ」即死の状態から 彼女は復帰すると思われるので接近戦を挑むしかない。 25回以上の傷はサブマシンガンで付けることが出来るだろうが、 武器の性質上動いている相手の首を落とすことが難しい。 ステータスもほぼ互角なので殺しきれないままこちらが殺されそう D4-2:首なし ほぼ姉御と同じ理由。さらに直感持ちなので。 まず無いと思うが不死が無くなれば逆に有利。 良い相手 基本が面と向かい合っての戦闘ではなく 一方的な狙撃による攻撃のため上記以外はそれなりに有利。 特に頭や心臓を撃ち抜かれると死ぬような相手は得意。 ・性格的に相性の悪い相手・よい相手(同上) 悪い相手 D0-9:武将などの勇猛なサーヴァント 待ちが基本のこのサーヴァントとはうまが合わないと思われる。 良い相手 D4-6:軍人 同じ狙撃手同士分かりあえそう。逆に互いに最優先排除対象になる可能性もあるけれど。 D4-1:将軍、D0-13:閣下、D4-20:オッドアイ 命令する立場である彼らと従う立場であるこのサーヴァントは相性がいい。 ・最後のサーヴァント自身から一言! 「やれと言われたことを、可能なかぎり実行するだけだ」 ・その他自由スペース 宝具:「殺戮の丘」について 固有結界展開中のみ「スキル:迷彩 A」が追加される 迷彩:周囲の景色と同化し、視覚による探知を非常に困難にする。    さらに「気配遮断 A」と同様の効果を得る    (完全に気配を絶てば、探知能力に優れたサーヴァントでも発見することは非常に難しい。)    攻撃体勢に入ると気配遮断の効果は1ランク下がる。 「殺戮の丘」はマスターも対策しておかないと普通に凍死します。     *最後に リアルチート万歳!!!!!!!!