サーヴァント企画エントリーシート+ ※このシートは、サーヴァントの内面などを表すシートで、提出は任意です。 また、ページ内にこのテキストを直に組み込むだけなので文字数制限などはありません。 ・性格 残虐だが逃亡すら思いつかないほど戦意を喪失した者や失神などするものには興味を覚えず見逃す。 力を持って制そうとしたり必死で逃げようとするものを斬るのが好み。 命令には首が無い時の方が従順。毎夜自分の首を探そうと街で首狩りを始めるのでマスターが手綱を握っていないと阿鼻叫喚に。ただし自由に刈らせた方が宝具の持続及び自身の魔力を蓄えることにつながるのでそれも手かもしれない。 悪ではあるが首を返還した場合は善意でつき従ってくれるかも。 ・方針(聖板戦争での立ち回り方) 宝具の範囲の広さもあってか神出鬼没。何かいきなり周りが暗い森に変わったと思ったらこいつの仕業。 自身の強みを理解しているので一度は全員の偵察を必ず行う。 やりようによっては敗北して霧散することにより消滅したと誤認させることもできる。 ・戦闘スタイル(強み・弱点含む) 強みはやはり不死。 前述の通り消滅の誤認により戦いを有利に進めることもできる。耐久も高いので手を組めば壁の役目は大いに果たしてくれる。 ただし霧散した場合10分は戦場に戻れないのでマスターはその間無防備。戦場での10分はかなり長いはずなのでリスクは高い思われる。霧散の条件は戦いの続行が不可能なほどの傷を受ける事。 宝具の効果だが対人宝具ではあるが多人数を巻き込んだ方が効果的。それは誰かが他の誰かの死を想像しただけで現実化するためである。あと鍔迫り合いの時も押し切りやすい。 相手がバーサーカーなどの場合はマスターを巻き込むのが一番手っ取り早い。 そういった意味で受肉を果たした(聖杯などでマスターがおらずとも現界出来る)ギルガメッシュなどはやはり天敵。 ・戦闘時相性の悪い相手・良い相手(他の参加者でも、〜〜な相手でも可) 単純なサーヴァント戦なら300(D4-09)には手も足も出ない。 ロングボウ(D4-05)の宝具による拘束もかなり有効だと思われる。 ナイスミドル(D4-21)が自分の首を練成してくれれば仲間になりそう。 パニッシャー(D0-03)の宝具は相性的に不死でもとどめを刺しうるかも… ボヘミン(D4-25)はこっちの宝具の効果を脚色で跳ね返せたら面白そうかな。更なる恐怖を演出してやる、って感じで。 不死の状況でないならステータス1ランクアップくらいじゃ太刀打ちできなそうなサーヴァント多数なので生き残れなそうな感じ。 相性の良さそうなのはいなり(D4-15)はずっとマスターの心配してくれてそうなので宝具使ったら多分「マスターが死んでる状況」を想像してしまうんじゃないかと。 想像力豊かな人、警戒心の強い人には相性がいい。 組むと相性が良いという点ではブギーマン(D4-24)が一番。ただ組んでる絵は見たくない (笑) この二人が組んだらおそらく他の全員から敵視されるし ・性格的に相性の悪い相手・よい相手(同上) まちがいなく将軍(D4-01)とは相容れない。自分としてはライバルとなって欲しいけどこちらにそれほどの器量があるとは思えない。 閣下(D4-13)は性格は合うけどどっちもいかにして裏切ろうかと考えていそうなので何とも言えない。 ・最後のサーヴァント自身から一言! 「俺の顔を拝みたい? なら勝てばいいのさ、俺たちが…」 (実際は召喚した時点でマスターは顔見れてる。ていうかどうやってしゃべるんだろう?) ・その他自由スペース 自分としては中ボスくらいの強さにしたかったけど、どう考えても役不足ですねw みんなすげーな、多分原作の奴らじゃ太刀打ちできないと思う。 好きな食べ物 でかいトマト 好きなスポーツ 乗馬、キツネ狩り